弟がバセット・ハウンド犬を
飼いはじめた。
その犬と走り回っていた
甥の子が
「レイシー、レイシー」と呼んでいた。
レイシー?
楊貴妃の好物?

すると
向こうで
「JC(ジェイ・シー)!」と
姪の声。
Japan Cup(ジャパン・カップ)...?
しばらくすると、
弟の子が犬を呼ぶ
「ルーシー!」
女の子の名前になった!

ここで
飼い主の弟、登場。
「ジェシー!」
本名「ジェシー」
みんなに
空耳大賞。
いくつもの名前を持つ犬に、ご褒美のワンクリックを!
一瞬の縁であっても、私の人生に関わり、スパイスを加えてくれた人たちとの日常を綴る。
車からのギャラリーの視線の中
歩道を
約100メートル
全力疾走した...
疾走、とは言ったが
夢の中で
何かに追いかけられ
走ろうとしても地面が上手く蹴れなくて前に進まない
そんな スローモーション走法 。
緊急を要する姪のため
必死に走ったが
必死な形相で、冗談のような 鈍足。
やっと姪のところにたどり着き
抱き寄せたが
たぶん
息が上がり、倒れそうな私を
姪が抱きかかえているように見えた、と思う。
昨日の妹ブログ
犬のリードをうっかり離し
疾走する2匹の犬を追いかけ
妹は叫ぶ
「カーイ、ご飯だよ、ほれほれ」その方法
私の走法にも効果はあるか?
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「初めまして。」と挨拶をして
「以前にお会いしたことがありますが...」
そんなバツの悪い思いをすることがしばしば。
いつ、どこであった人なのか...思い出せない。
もしかして、前世?

「先日お見かけしました。」と言われ
えっ、なぜ声をかけてくれなかったんだろう、
と不安になる。
「□□スーパーの野菜売り場で
オモチャのオウムに話しかけていました。」
あっ...思い出した!

野菜売り場に吊り下げられている
真似っこオウム(オモチャ)に
5才の甥の子が「コンニチワッ」とご挨拶。
真似っこするはずなのに、反応なし。
「コンニチワ!」
「...」
センサーマイクはどこだろう、と
角度を変え、今度は二人で
「コンニチワー!」
「...」
「コンニチワッ!!」
「...」
すると
レジにいた店員が駆け寄り
「すみません、電池切れ です...」
私もキレそうだった...
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脂肪の厚衣(あつごろも)が重い。
これじゃぁ、重力の加速度で
走れない、逃げきれない!
4日前ブログランキングに参戦した妹「風水kokko」が
私のすぐ背後にせまり
駆け飛ぶ気配がしているのに。
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