一瞬の縁であっても、私の人生に関わり、スパイスを加えてくれた人たちとの日常を綴る。

2009年6月26日金曜日

しつけ

2才と4才の甥の子を連れて

電器屋へ。

レジで支払いを済ませ、

ふと、振り返ると、

...2才の子の 口が動いている!?


急いでしゃがみ、

口を開けたが、

すでに遅し。



4才の姉が

「○○○は床に落ちていた飴を食べたよ。」


拾い食い?!


その後、2,3日は下痢や病気が

心配で、心配で...

でも、

1週間たっても義姪からは何も言ってこない。


驚異の免疫力にホッとする。

.

さて、

昨晩からシーズー似の が我家にいる。

長い話を短くすると、

「迷い犬。」



警察署に電話したが

同種の迷い犬の届け出は無し。



今後犬を引き取る意思があるかどうかの確認に、

即答できない。

もちろん、

迷った時の「風水toriko(妹)」に電話。

「飼い主が現れなかったら、飼うべし。」との


お告げ。



早速インターネットで

犬の飼い方を見たが、


「犬の気持ちになること。」

「犬に人間のお菓子等を与えない。人間がおいしいと思っても

犬がおいしいと思うとは限らない。」


犬が本でも出したのか?



今のところ 名前はなく

「犬ちゃん」と呼んでいる。

しつけのされている犬で、

散歩に連れて行っても

拾い食いはしない。


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