一瞬の縁であっても、私の人生に関わり、スパイスを加えてくれた人たちとの日常を綴る。
2才の甥の子が指差した...のは
木の年輪のような、私の首の皺。
傷バンを貼って
治ればいいのだけど。
ニューヨークの とある寿司屋
日本人板前の
小指 と 中指 がなかった。
料理中の怪我、との話だったが...
包丁を持つその姿は
すごみがあった。
その板前、「ケンさん」と呼ばれていたが、
名前を呼ばれて気がつかないことも。
偽名?
冗談でもそのことを口にする人はいなかったが。
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