一瞬の縁であっても、私の人生に関わり、スパイスを加えてくれた人たちとの日常を綴る。

2010年1月21日木曜日

老々介護

今朝

私の不注意で母が尻もち。

動揺した私は

火事場のバカ力 で母を抱きかかえ

病院へ。


不安な面持ちで

持病や難病や状況説明する私に


30才代の医師

「言っている意味がわからな~い。」


何っ!?

私にも

その医者の態度の意味がわからな~い。


幸いにも

骨折なしの検査結果。

大丈夫ですよ、と

処方薬もなし。


ホッとするも

母は

「先生、 はでますか。」


「先生、痛み止めの薬 をください。」


診察室を出るときも、

「先生、薬、くすり...」


...まるで薬物中毒。

単に 薬大好き な母なんだけど。


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