ふと、気がつくと、私と併走している車から
見知らぬ男性が私を見て、何か言っている。
変な人、と思い少しスピードをあげると
その車もスピードを合わせてくる。
そこで、運悪く、赤信号に。
隣に並んだ車から
「○×△☆×タイヤ○△!」
えっ? 何?
タイヤって言った?
急いで、窓を開けると、
「後のタイヤパンクしていますよ。」
ナンパ男どころか、
スペアタイヤへの交換もしてくれた。
タイヤの交換中のお喋りで
偶然にも
共通の友人がいることもわかった。
帰宅後、
早速、その「共通の友人」に電話。
ところが、友人は
「そんな人、知らない。」
訳わからないが、
騙されたのでもなく、親切にされたんだから、
嘘をつかれてもかまわないけど...

今日、その「共通の友人」から、
「昨日の親切な人の名前は島☆☆☆さんでしょう?」
えっ?
...そういえばそんな感じの名前だったかもしれない。
タイヤのパンクにも気づかず、
親切な人の名前も覚えきれず、
私の記憶力の
パーツ交換は可能か。
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